鍵開け特集

鍵開け特集って何度見ても好きです。
鍵がないって、誰でもゾッとしますよね。
きっと誰しも一回くらいは体験していることでしょう。
私の場合はもちろん家の鍵もありますが、原付バイクの鍵の時は本当に本当に「嘘でしょ?」を連呼しましたね。
とりあえず今のところは大丈夫でしたけど、出先で鍵がないとなると困ります。
困っている人のところに行って、開錠して喜ばれる。
技術もいるし、素敵な仕事だなと思います。
その場で結果をださなければならないし大変な仕事でもありますね。
自宅の玄関ドアだけではなくて、ダイヤル式の郵便受けなども請け負っているようです。
年賀状が取れないのは返事をしないといけないし困るとのことで頼んで人がいました。

たまには変化も必要

寒い季節なんかはとくに入浴剤があればお風呂の湯舟タイムもいいものになるのに、家人が嫌いなので入れることはできません。
最後に入れば入れられるだろうけれど、人が入ったあとに入るのは嫌なので無理です。
ただ、本物の柚子とかカリンとかは良いらしい。
その基準の違いはわからないのですが・・・
でもなんとなく私はそちらの方が好きではありません。
だから私は入れずにお風呂から出たあとに湯舟に投げ捨てていました。(笑)
しかし!
なんとなく気が向いて今回は入れてみたんですよ。
そしたら予想以上になんだか肌に良さそうでしたよ。
あまり揉むと種とか出てきそうだけどついつモミモミしちゃいました。
ポカポカするかどうかはわかりませんけど、見直しましたよ!

日本の文化とか言われても・・・

ヲタ芸って好きじゃないです。
オタクが気持ちが悪いというの払拭したいと言っている人がいましたけど、それがすでに気持ちが悪いです。
あの激しい身振り手振りが狂気にしか感じませんよ。
アイドルに声援を送るのになんでそんな激しい応援方法になったのか意味がわかりません。
今ではSNSでユニットを組んでいる人達もいるそうな。
顔が良い人とかはアイドルよりもアイドルになっているとか、ネット社会のなせる業でしょうね。
そもそもそういう人気になっている人は見た目が良い人ですね。
本来のアイドルを応援する人達はかなりふくよかな人が多いイメージですし。
日本の文化とか言われているのは嫌ですね。
コスプレも美しい人なら良いけどって差別になっちゃいます。

結婚しても別れることはある

結婚しても別れることはある。
大昔と違って離婚はそう珍しいことでもないですよね。
別れる理由が奥さん側にあるのならともかく、その逆であれば男性は慰謝料とか子供さんが奥さん側に行くなら養育費もあります。
職場で離婚した人がいて、元旦那さんがお金を払わない人がいます。
かっこわるい人がいるものですね。
一般人は収入も少ないからそういう人が多いみたいですね。
でも芸能人で収入も確実にあるとされている人が出し渋っているというのは、かっこ悪いうえに本当に情けないです。
そういうのは隠し通せることではなく、たいていは暴露されてしまうものなのに。
払うものを払わない男性って最低だとしか思えません。
かっこ悪いのは変わらないけど今からでも払うべきでしょうね。

再現のしようがない

私はあまり、人の顔はジッと見たりはしません。
たぶん自分自身があまり見られたくないからだと思います。
だから眼鏡が変わったとかも、なかなか気が付きませんね。
まあ、気が付いてもあまり指摘はしないのですが。
先日、出勤したら先輩薬剤師Kさんからいつもと同じメイクなのに、
何かかえた?
と言われてびっくりしました。
悪い意味じゃなくて良い意味で言っているよ
とか言われても、全く何も変えていなかったからです。
最近は安いコスメを使っていてずっと同じものです。
大抵は使い切れないで長時間もっているので、安いやつを買ってある程度したらさっさと捨てようと思うからです。
褒められたみたいですけど、いつもとの違いがわからないので再現のしようがないです。

法廷外弁護士

石川智健さんの[法廷外弁護士・相楽圭]を読みました。
初読み作家さんで読みやすかったです。
雇い主はお金になる仕事しかしない弁護士、その反対で人の為にお金にならない依頼を受けるのが本のタイトル相楽弁護士です。
困りごとがある大学生の奈々がたまたま出会い、助手になるところから物語がはじまります。
短編連作で最後に奈々の悩みを解決することになるのですが、うーん。
もっと早く相談すればいいじゃんと単純に思いました。
あと、弁護士だけど裁判にしないで示談にするのが目的ってのもちょっと・・。
依頼人のためにはなりますね。
雇い主の過去とか謎だらけで含みを持たせているから続編が出るんでしょうけれど、発売してから3年が経過しているのはどういうことなんでしょうかね。(笑)

珍しい名前

インターネットが普及してそれなりに問題点も多くなってきています。
それとどう付き合うかは個人で気を付けるしかありませんね。
ABCDEという名前の女の子が飛行機に乗ろうとした時に珍しい名前だということでトラブルになりました。
ABCDEは「ab-si-dee(アブシディー)」と発音させるそうです。
しかしこの搭乗券を見た女性ゲート職員は同僚らに伝えて笑い飛ばしただけでなく、アブシディーちゃんの搭乗券を写真に撮りソーシャルメディアに投稿しました。
これは・・・ちょっとどうかと思いますね。
ただ、こんな珍しい名前の人がいるよって話題は職場でも出ます。
最初は「いったい、なんて読めばいいのか?」って人に聞いたりしますから。
そこで笑ってしまうのは、仕方がないけどネットに載せちゃだめですね。

病を抱え込んだときに

病を抱え込んだときに見えるものがある。
今のところは経験がありませんけど、よく聞く話しですね。
大抵は、健康がどれほど素晴らしいものだったのかを実感したり、家族の支えあいで気持ちを再確認するような事があったり。
しかし現実にはその逆もあるそうです。
奥さんがガンになり、今までこなしていた家事が出来なくなった時に、それを疎ましく協力する気が全くない夫がいるとのこと。
夫の気持ちはさっぱりわからないのでフォローはできません。
人として酷いとしか言えません。
こんなときだからこそ、助け合うのが夫婦だと思うのに具合の悪いパートナーを非難するのは信じられません。
心の乏しい人なんですね。
ある意味で本性が見えるきっかけでもあります。

育てた野菜のおすそ分け

自宅のチャイムがなったので出てみたら
「隣の佐々木ですけど」
って。
お隣さんは亡くなったり施設に入ったりで誰もいないし、そもそも佐々木さんではありません。
顔というかかっこうを見たら誰だかわかりました。
道を挟んだお隣の畑の人でした。
そもそも、私が子供の頃からその畑を耕したり収穫している男性を「畑のおじさん」と呼んでいました。
でもそのおじさんは歳をとって、畑には出られないと聞きました。
するとおじさんの息子さんがたまに来るようになったんですよ。
その息子さんがお隣の佐々木さんだったというわけです。
私と歳はかわらなそうなので、おじさんっていうのも変ですしなんて呼べばよいのかはわかりませんね。
育てた野菜をいただきました。

アホな言葉は消えてしまえ

そろそろ、インスタ映えとかいうアホな言葉は消えてしまえばいいのにと思います。
SNSのど真ん中で思春期を迎えている子供も大変ですね。
まあ、子供だけではなくいい年をした大人の中でもバカみたいな見栄をはる人が多いか。
自分のSNSにアップするための写真にお金を払うというサービスがあるあるそうですよ。
お客さんがお店と食品を指定して写真を撮ってもらう。
その飲食代はお客さんが払うのでそれを行う人にとっても良いことだらけみたいですが。
信じられないくらいくだらないサービスですね。
買って写真を撮って食べ物を捨てる、なんて現象があるので食品を捨てるということは防げるにしてもやっぱりそんなものを利用する人とは付き合いたくないですね。