秘密兵器がある

指先のちょっとした怪我だけでも、人からは普通に見えていても本人はとても気になるということがあります。
その中でも日常的なのがささくれですよ。
ほんの数ミリだけなので、そのささくれの存在は大きくなっていて、なんとなくイライラしてしまう。
持っている自分の爪切りだとちゃんと切れない位置にささくれができちゃったりするんですよね。
しかし!今後の私は違いますよ。
秘密兵器があるから私はささくれに勝てるのです。
まあ、ただたんに通信販売で、ささくれがちゃんと取れる爪切り?と購入したということです。
普通の爪切りとは刃先が違い、細くとんがっています。
その細さで爪と皮膚の間にある小さいささくれまで切れるようになっているんです。
もっと早く購入すれば良かったです。